Archive for March, 2005

親知らずを抜く

実は、お正月から右下奥の歯茎が痛かった。
 
でも、お正月はおいしい食べ物が多く、痛みを我慢して
食べることに一生懸命になっていた。
あー、いじきたない
 
あれから、2ヶ月半。
疲労がたまったり、ふとした時に、ズキズキと鈍痛が走っていた。
できるだけ食べ物を左で噛むようにしていたのだけれど
限界を感じつつあった。
 
お酒を飲んだりすると、余計に痛みが強くなってさー(涙)。
なら飲むなよー
 
 
ふと奥歯を見ると
 
歯茎からにょきっと白い歯が飛び出してきていて、
歯茎に穴があいていた。
 
 
「やっぱ親知らずか…」
 
 
ここ数日なんて
お腹は空いているのに、歯茎の穴にご飯が埋まらないように
このわたしが、食事をセーブしていたくらいだ。
 
ご飯を我慢するくらいなら、さっさと抜いた方がマシ!
 
そう決心して、歯医者に行ってきましたとも。
 
かかりつけは、幼き頃から私の歯を知り尽くしている親戚の叔父さん。
 
ちらっと奥歯を覗き込んだら、
 
「いつからカナダに行くんだっけ?」なんて会話をしながら
麻酔をブスブス。
 
メリメリメリメリ
 
という音とともに、すんなり抜けた。
 
感激。叔父さん尊敬。痛くもかゆくもなかった。
 
今、私は右の口が麻痺していておもしろいです。
でもちょっと麻酔がきれてきて、痛くなってきました。
ちなみに、口の中は血だらけです。
 
抜いた歯があまりにでかくて感動し、画像でアップしようと思ったのだが、
誰も見たくないと思うから、やめとくねー。
 
親知らず、残り2本。カナダで痛くならないことを希望。

燃えちゃう

燃えちゃう

わー!私のblogが燃えてしまうー!

ということで、pinokoさんのサイトからトラックバック。

URLを入力すると、そのサイトにいたずらをしてくれます。
コーヒーこぼしてくれたり、生卵を割ってくれたり。

こういう他愛もないことを作ってしまう
遊び心のあるクリエイターさんに心から敬意を。

あー楽しい。

Netdisasterからどうぞ。

やられ気味

なんだか、いろんなことあってやられ気味。
3月って、やっぱり年度末というだけあって
行政さん相手の事業は終わるときが、大変だ。
 
寝てるのに、疲れがとれん。
これは年のせいなのか。
 
「大丈夫ですかー?」 
うん、ありがとう。
 
「…最近寝てますか?」
ぼちぼちね。
 
 
「目が半開きですよっ」
あら、気づかなかった。
 
ま、ここまではいいさ。だけどさ、しまいには
 
「ゆっくり休んでくださいね!死相出てますよぉ!」
 
 
死相って、あーた。
 
…よっぽどひどい顔して、仕事してるんだなぁ、と思う。
ふ、私ってば。
 
しかも、上記台詞は一人との連続した会話ではなく、
一人ずつ違う相手からそれぞれ言われた言葉だ。
 
 
ははは。(力のない笑い)
笑うしかないね。
 
 
忙しくても、凛とする女でありたいものです。
 
で、なんだっけ、何書こうと思ったんだっけ。
 
あーそうだ。
 
ホームステイ先を決めるにあたって、コーディネーター(カナダ人)との
やりとりも、なかなか面白くて。その模様は暇ができたら
書きたいと思います。
 
おわり。

気合

日本は春分の日にあやかって、3連休です。
 
『春分の日』ね。
 
といっても札幌は外を覗いても、薄汚い雪が「まだまだ溶けるもんか!」と頑張っていて、切なくなります。
 
さて。
週末はYOGA。体も心も軟体動物になって、疲れが解きほぐされるぅぅーっという快感に浸ってきました。すっかり気分爽快。「ねじりのムドラー」おもしろかった。今回は意外に若い男性の姿もちらほら。
 
やっぱりカナダに行っても続けたいわ~と思ってネットで調べたところ、カルガリーでもYOGAレッスン教室が多々あるようで一安心!やっぱ世界的にブームなのかしら。カナダの健康オタクな方々とお友達になってきたいと思います。
 
yogaそんなわけで、日本YOGAのカリスマといえば、この人。
 
チバレイ、こと「千葉麗子」さん。普通のタレントにとどまらずデジタル系を極めたかと思いきや、YOGAも極めたツワモノです。
 
NHKのテキストに、わかりやすい解説やポーズの基本種類が見やすく出ていたのでカナダのお伴に購入。
 
 
 
 そこで、もう少ししたらTOEICもあることだし、そろそろ留学前に気合を入れて勉強しないと、やばい。本当にやばい。
 
対策としては、
 
1.英会話学校の無料体験レッスンを受けまくって、ネイティブとの会話に
慣れておく。ついでに自分の実力を計って大いなるショックを受けておく。
 
2.通勤途中にiPodminiで英語教材のCDを聴き、リスニング対策。いかに聞き取れないかという現実を噛み締めておく。
 
3.TOEIC対策の文法編テキストで、苦手な文法分野(ほとんど)を攻めておく。
 
こうして留学前の3ヶ月。毎日英語に触れているようにしよう。
え?いまさら、もう遅い…?
 
というわけで、まずは2の対策用にと、いきなり目に飛び込んできたのが、4月号の『ENGLISH JOURNAL』。
 
ぬぁんと、私の大好きなレニー・ゼルウィガーが表紙です。
 
english journalアクターズスタジオ(映画好きな人なら知っているであろう、ジェームス・リプトンのインタビュー番組)のインタビューが対訳つきでCDに収録されていたり、今まで彼女が出演した映画についても解説つき。いやん、これは絶対購入でしょう。
 
私は彼女の出演作「ザ・エージェント」「リアリティ・バイツ」「しあわせ色のルビー」「ベティ・サイズ・モア」「母の眠り」「シカゴ」「ホワイト・オランダー」「ブリジット・ジョーンズの日記」「ふたりの男とひとりの女」と極めつつあるほど見てるくらい、好きです。いい作品をきちんと選んで出演してます。
※今日はこれから2003年にアカデミー助演女優賞をレニーが受賞した「コールド・マウンテン」をDVDで見る予定!
 
今回の『ENGLISH JOURNAL』には、他にもマイケル・ムーア監督のインタビューやコリン・ファースのインタビュー、その他最新ニュース、TOEIC対策用のリスニングテストや、留学先でよく使う会話集など、聴きたくなるようなものがたっぷり。早速iPodminiに入れちゃいました。
 
がんばりまーす。
 

■今日もおいしいおまけ 
 
うどん夜はしゃぶしゃぶ・すき焼きの専門店として知られる、札幌伏見にある「鬼はそと福はうち」(札幌市中央区伏見1丁目3-11)。閑静な住宅街にたたずむ和風のステキなお店です。店内からは札幌市内を一望できて、うっとりできます。
 
ランチタイムはうどんを食べることができまして、ただいまキャンペーン中で、カレーうどんにプラスデザート付のセットがお安くなっていたので、行ってきた。
 
カレーうどんにも種類があって、豆乳&ココナッツが入っているもの、黒豚出汁のもの、スパイシーなものと、色々あって迷っちゃいますが、私は投入&ココナッツ入りで、海老天と温泉卵付。
 デザート
デザートはロイヤルミルクティーのアイスとおいしいコーヒー。
 
週末ランチにおすすめです。
 
 
 

カナダガイドがきた

なんなんだろ、このすさまじい3月の速さは。
 
びゅーーーん
 
という音ともに、がっつり毎日が重いのだ。
 
 
ううう。よくわからない日本語なのは、きっと疲れている
からに違いない。
 
さて、
そんな日々の中届いたのが、
 
ジャガジャン!
 
これです。
 ガイド
 エントリーにトラックバック~。
カナダ観光局から
「Canada vacation guide」をお取り寄せ。
お金かかってますね、これ。オールカラーだよ。
 
寝る前に眺めると、幸せな気分になるです。
 
 
 
 幸せ気分といえば。
 たち
 
たちの天ぷら
 
 
やわらかいの。塩で食べるのさ。
 
 
 
もうひとつ。
 たこ
 
たこのガーリックソテー
 
ジュージュー、アツアツ。
 
以上2点(他にもオーダーしまくったが、写真撮っている暇もなく胃袋に入っていってしまった)は、いっつも混みまくっている家庭料理まさき(札幌市中央区南3西4 南3西4ビル6F)でした。
 
 
ラストに幸せもうひとつ。
 パフェ
  パフェ!
 
なんでこんなに食べれるんだろ。
不思議だ。
 
こちらは、Cofee&Cake Bel-Air(札幌市中央区南4条西5丁目PLAZA109-1F)です。
 
ということで、最後になるが…。
 
とあるニュースを知って、自分の人生の選択について
不思議な感覚に陥りました。
 
約4年ほど前、仕事を転職する際に、私には2つの選択肢がありました。
 
その選ばなかった方の仕事というのは、某国家機関の
最高責任者の秘書でした。
うーん、明確にしたくないので、まどろっこしい表現ですみません
 
偶然にも私の姉と、その責任者の方
の娘さんが同級生だったという話で盛り上がり採用を決めてくれた。
実力じゃないところが、私らしい
 
とてもステキな方で、私が違う道を歩みはじめた後も、何度か仕事を
できないかと声をかけたりしてくれて、連絡をとっていました。
 
とても魅力的な仕事ではあったのだけど、安定した仕事よりも
仕事へのモチベーションを優先した私は、今、違う道を歩んでいます。
 
その最高責任者の方が、横領事件で結構大きなニュースになってしまった。
まだはっきりと情報はつかめないのだけど、数社の記事を読むと
内部告発の様子。いたたまれない気持ちで胸がいっぱいになってしまった。どうしてこんなことが起きたのだろう。あの方に限って…とか。
そして、もし私が秘書の道を選んでいたらどうなっていたのだろう。
 
巻き込まれなくて良かったとか、そういう話ではなくて。
 
こういう事件になることを秘書として回避することが、果たして
できただろうか。もし故意ではなくとも回避できなかったとして、
このような事件がおきた際に、私は自信を持って対応できるだろうか。
 
いろんなことを想い、考え込んでしまった。
 
あの時、違う選択肢を歩んでいたら…と、
転職のことでも、恋愛でも、ほんの小さな選択でも、
たまーに考えてしまうことがあるけれど
 
すべて、今の自分は、自分が決めたこと。
 
それは、これからも同じです。
 
毎日、いろんな選択肢が待ち受けているけれど、
あまり深く考えず、自由に、自分に自信を持って歩んでいきたいものです。
 
 

眠い

私、本当に眠り病なのではないかと真剣に心配になるくらい…
 
ねむい
 
これは、春が近いからのか、仕事からの逃避行なのか。
 
ま、そんな眠い中でも、なんとか留学準備を着々と進めております。
 
えっとですね。突然ですが、
 
留学地をバンクーバーではなく
カルガリーにしました。
 
カルガリーはアルバータ州。バンクーバーのあるブリティッシュ・コロンビア州のお隣さんでございます。1988年冬季オリンピックの地としても有名です。
 
 カナダ
 
 
 
 
 
 
 

 
 
 
 
 
 
 
地図出典:「地球の歩き方」
 
バンクーバーは本当にいいところ…という方がたくさんいらっしゃって、
それでもどうしてカルガリーに心変わりしたのかという理由は
いろいろありまして。
 
・バンクーバやトロントに比べて、日本人留学生が本当に少ないので
カナダ人との接点も多い。私のような周りに流されやすい人間には
嫌でも英語にどっぷり浸かれるとてもいい環境である。
 
・バンクーバーで行きたいと思っていたビジネス系カレッジが
カルガリーにもキャンパスができていた。
 
・税金率が低い
(バンクーバーでは、消費税が14%、トロントでは15%に比べ、
カルガリーは7%しかかからんので、生活費・授業料をおさえる
ことができる)
 
・なにより現地の留学エージェントさんがとてつもなく対応がいい
 
・ちなみにアルバータ州は北海道の姉妹州
 
・国連調査で、「住みやすい安全な街」として過去5回選ばれて
いるほど、治安のよい落ち着いた街(らしい)
 
こんなカンジです。バンクーバーに決めてからというもの、8社くらいの
現地エージェントとやりとりしていたのですが、本当にあまりにも
日本人留学生がいすぎの状況や、情報が溢れすぎているところや
エージェント自体の煩雑な対応に目があてられなくなってきた、と
いうのも正直なところ。
 
 
現地留学エージェントについても、書きたいことは山ほどあるんだけど
控えます。誹謗中傷になりえてしまいそうな不安もあるので。もちろん
いいところもたくさんあるのですが、バンクーバーでは語学学校や
留学エージェントが乱立しすぎていきなり倒産するという話が、本当
にありえる話なんだなーというのを、身を持って実感しています。
バンクーバー=留学生のメッカ、おそるべし。
 
ダウンタウンのメインストリートを歩けば、8割の人間はアジア人、しかも日本人と韓国人の留学生という状態にさえなる
 
…というバンクーバー。そしてバンクーバーに腐るほどある留学サービス。
 
つまりこういう条件をうまく使いこなすのは意思の強い自分次第なんだな、と思います。
 
バンクーバー留学を否定しているのではないのです。本当に自分次第
だと思います。日本人が周りにたくさんいれば、何かあった時に安心だし、
寂しくないし。留学生がたくさんいるからこそ、いい語学学校が
バンクーバーにしかないという現実も事実なわけで。
 
意志薄弱なおいらは、カルガリー環境の方が合っているみたいです。
 
バンクーバーは魅力的だと今でも思うので、小旅行もかねて遊びには
行きたいな、と思ってます。
 
今は、カルガリーのエージェントさん一本に絞り、毎日かなり長く濃厚な
やりとりをしています。私の細かい質問にも痒いところに手が届くような
丁寧な回答をしてくださって本当にうれしい。
 
私は、まずは英語をしっかり修得したいという考えがあります。
ついでにわがままなので、「堅苦しくなく楽しく学びたいが、文法は
しっかりやりたい。会話も重要」とか思っちゃったりしているわけです。
 
その後に、ビジネス(ITやメディアに特化したマーケティングやマネジメント)
を勉強したいと思っていて、それに見合ったコースがある公立カレッジ、
私立カレッジを調べています。ついてにカナダの地域活性化やNPOやNGOについても学んでみたり参加もしてみたい。そいでせっかくのカナダの自然も満喫したいからアクティビティを充実させたい。(最後のが一番重要だったりもする)
 
んもう、わがままっ。欲張りっ。
 
こんな私の留学に対する考え方や、学校の選び方をしっかりと理解して、そのためのホームステイから語学学校、そしてカレッジに至るプランを一生懸命考えてくださっているのだ。
 
各語学学校の特性や、私立カレッジと公立カレッジの教師陣の違いや
社会評価の違い、環境の違い、予算の違い。そしてカレッジ付属ESLや、EAP(大学準備コース)の特性。
 
んもうー準備段階から
 
鼻血出るくらいおもしろいです。
 (しかも学校紹介料やカウンセリング料も無料なんて、ステキ)
 
そんなわけで鼻血出しながらも、おいしいものも食べたり仕事したり
しつつ、の今日この頃でーす。
 
■おいしいもの、その1
 パライゾ
 たまにはイタリアンでパスタを食べたくなったので、円山のイタリアンレストランparaizo で赤ワインとともに、アンチョビトマトソースのおいしいパスタを。そしてやっぱりデザート&エスプレッソ。
シャーベット2種とケーキ2種ですよー。食べすぎですよー。
 
 
 
■おいしいものその2
札幌らーめん共和国』の4店目制覇してきました!
 風
 
 麺家 風(ふう)
 です。ぬぁんと、フランス料理のシェフだった方が店主です。私が食べたのは、あっさり×こってりの「無双麺」(醤油)のハープサイズと、羊の肉を使った「ジン丼」。
ペロっと食べちゃいました。意外な味がするかと思いきや、魚介スープであっさりおいしく。
 
変わっていたのは、辛みその「赤味噌」ラーメン。味見させてもらったのだけど、どこかしらトマト風味が漂っているような…。なにせ、ラーメンに鳥手羽が入っているの、初めて見た。
一度入ってみることをおすすめしまーす。
 辛みそ
 
 
 
 

いろいろ

おいしいもの食べに行ったり、留学の件でどたばたしたり、
うーーんって悩んだりしつつも、
 
仕事がピークを迎えていまして
更新するにもできない状態。悲しい。
 
ということで、時間見てまた更新します。

ふぅ

この季節、室内の加湿・空気清浄は欠かせませんです。

 ミスト

私のお気に入りは、

これ。

エッセンシャル・アロマミスト

アロマ、酸素浴、加湿、空気清浄の1台4役の優れものです。 ポコポコポコって音とともに、アロマの香りとともに、水蒸気が噴出してきます。電気なので、火事の心配もなし。

カナダにこの機械は持っていけないのは残念だけど、カナダに行っても、かわいいお皿にお湯をはってアロマエッセンスをたらして、気持ちを落ち着けたり、空気を清浄することだけは忘れないようにしたいもんです。

アロマ

私は雨上がりの新緑の匂いって、深呼吸をゆーっくりすると気持ちがとっても落ち着いて大好きなんだけど、今日は新しくフランフランでFOREST SHOWERというオイルを購入しました。 スポイト付で便利ですよ、奥さん。

 

 ワイン

  さて、怒涛の月-金をこなし、今日は新卒で入社した会社でお世話になった上司と久々に飲みに行きました。今となっては年賀状をやりとりしたり、 1年に1回会うか会わないかだけど、仕事が変わっても、とてもいい関係でいられるのは、うれしいこと。 25年アメリカに住んでいたというマスターがいるステキなお店でおいしい赤ワインをいただいてきました。

疲労のせいか、酔いが早い。なので、店名忘れた。狸小路6丁目くらいだった。

もうだめ。おやすみ。今週末は原稿書きと英語の勉強。どっかのカフェにこもる予定。

 

届いた!

やったぁぁ!
待ちに待った、iPodminiちゃんがやってきました。
 
iPodminiオーダーの日から一週間。
 
長かった
 
やっぱり、ひたすらちっちゃいです。
折りたたんだ携帯電話と同サイズ。

パーソナライズされた背面に、にんまり。
 
音楽たっぷり入れるぞぉぉー。
もちろん、英語リスニング強化のデータも入れるぞー。
 
ということで、しばし時間を忘れていじくりまわします。じゃ!

スープカレーを広めよう

それにしても今晩のニュース番組はホリエモンが熱かった。
夢中で見てしもうた。街角インタビューを見ると、世代や男女によって
意見さまざまでおもろいですね~。ホリエモン自身について、そして
将来の日本のメディア+ITについて、私は偉そうなことは言えないが
語りたいことはたくさんあるぅ。だけど、今日はインタビュー見て大満足
なので、これで終わり。
あ、だけどこれだけ言わせて。
フジテレビ日枝久会長は、いつも口をとんがらせてへの字なので、満面の笑顔を見てみたいわ。
 
 
さてさて。
 
札幌の名物スープカレーが、だんだん全国区になりつつあって
スープカレー好きとしては、うれちーのです。
  
今日も地元新聞(北海道新聞)に、JR東京駅目の前にある
「北海道フーディスト」という北海道の特産品専門店の
売れ筋ランキングを発表していたけど、
 
スープカレーは第2位!っす
 
めでたいね~。ということで、私はカナダとアメリカでスープカレーを
広めてこようと思います。作れるようにしておかなければ。
 
そんなわけで、今日はおいしいと評判の
エス(札幌市中央区南3条西4丁目シルバービルB1F)へ。
                    
es
私がオーダーしたのは、チキンカレー。
ここまで透明度の高いスープは、初体験で
あります。あっさりさっぱりコンソメ風味。なのに辛い。やめられないとまらないスープ。
 
入っているお野菜のごろごろさも半端じゃない。ブロッコリーにじゃが1個、そして人参がどてんと入ってます。人参は1/2本ごっそり入っていて、やわらかくって、信じられないくらい甘い。メインのタンドリーチキンは香ばしくて、スパイスィー。
 
大食いの私には、ライスが少々小盛りに感じましたが、大盛りにもできるようなので、お好みで。
 
ということで、今日も留学ネタなのか、グルメネタなのかわからなく
なってきましたが、
 
渡航時期がはっきりしました。
 
6月8日のチケットが手配できました!
 
あっという間だよなぁー、3ヶ月なんて。
よし、飽きるほどにスープカレー食べておくぞっ。
じゃなくて、英語の勉強するぞっ!