Archive for May, 2005

ヘパ!ファイト!

5月いっぱいでお仕事をストップし、6月8日出発までの約1週間でドタバタと右のタスクバーにある「To Do List」を片付けようと思っています。
 
ほんで、出発の日程も迫ってきたということで、しばらくみんなの顔を見れなくなるということで、飲んでます。
※「送別会」という言葉は、「別れる」という漢字が入っているので嫌いです。一生会えないわけじゃないもーん。
 
 
丸海屋北海道食市場 丸海屋(札幌市北区北6条西4丁目3-1 札幌パセオ地上西街1階)で社会人になってから知り合った友人・後輩たちとひたすらしゃべって、その後は違うお店で話に花が咲いたり。
 
 
 
 
ほのぼの仕事関係者のみなさま達と、ご用達の「ながおちゃんの店」(札幌市中央区南7西4 すすきのプラザ2階店)で、旬のおいしいお刺身や、焼きたけのこ食べちゃったり。
 大好きな品々
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
五丈原飲んで食べたらラーメン…札幌で行列ができるお店といえばここ、五丈原(札幌市中央区南7条西8丁目1024-24)で追い出されるまでしゃべってしまったり。
 
 
 
 
 
 
 
 
大通公園東京から札幌への出張の合間に、時間を作ってくださった風流なあの方とは、昼間大通公園で焼きとうきび「とうもろこし」のことを札幌では「とうきび」といいますを食したり。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
カルガリーの写真さらには、彼が1968年にアメリカ・カナダ出張へ行った際のアルバムを持ってきてくれた!なんとカルガリーにも立ち寄ったということで、きれいに整理されたセピア色の写真や、メモにしばし見とれてしまいました。
 
こんなアルバム私も作りたいな。
 
 
 
 岩がき
 さらには、握りこぶしより大きな「岩がき」をチュルリといただいてしまったり。むふ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
生ラム学生時代の仲間と、キリンビール園(札幌市中央区南10条西1丁目1-60)でワイワイガヤガヤジンギスカンを囲んでみたり。アメリカでMBAを取った友人がちょうどビザの関係で帰国していたのだけど、うーん、さすが!会話をしていても、合間に英単語が飛び散ってましたで。
 
 
 
 
バーベキューさらには、お天気あまりにいい今日は、甥っ子の運動会+家族にご近所さんも集まってお外でバーベキューさ。
 
 
 
 
 
 
 
 
…そんなわけで、皆さんにご馳走していただいたり、お餞別や素敵なプレゼントの数々をいただいたり、涙がホロホロ出てしまうような心に染みるメッセージをもらったりして、本当にうれしい私であります。
 
本当にありがとーーー♪
 
ヘパリーゼあと、4回程飲み会ある予定です。
ヘパリーゼドリンクよ、ファイトだ!
肝臓の絵が描いてあるだけあって、効きます。
 
 
 

留学経験者にまなぶこと

私がメントレレストランに出演するとしたら、かならずこの一品をチョイスするでありましょう。
とんねるずの『食わず嫌い王』も見るたんびに「自分だったらどうすっかなー」と考えているのは私だけではないはずー!!
 
海鮮冷麺札幌では有名すぎるお店YOSHIMI(札幌市中央区南1西3 パルコ8F )の海鮮冷麺!
 
焼肉屋さんでおなじみの冷麺とは一味違って、あっさりと上品なアサリのベーススープに、魚介のトッピング。温泉たまごがこれまた程よいコクを出してくれます。
 
カナダに発つ前に食べておきたかったのでした。これにおいしいサラダと食後のコーヒーがついて、ランチ時であれば1000円です。
HPを見ると同じフロアにYOSHIMIのスープカレー店もできたらしい。こ、これも行かねば。
 
今日のランチのお相手は大学の後輩で、学生時代1年間アイスランドに交換留学していた経験があります。
 
あっという間に時が過ぎてしまう留学生活を、より充実した過ごし方をするためのアドバイスをたっくさんくれました!
 
・留学してからの1ヶ月先、3ヶ月先、半年後、1年後に自分が成し遂げていたい目標を、時系列に紙に書き込んでおくこと。こうすると、その時、その時が訪れた時に見直して、自分の成長や満たしていないポイントが、目で見てわかるというわけ。
 
・「これはかならずやりたい!」リストを作っておくこと。
たとえば、「街のアイスクリーム屋さんを全店制覇」とか、「出会った人全員の写真を撮ってアルバムを作成する」とか「オーロラを必ず見る」とか「札幌にはない植物を写真におさめる」とか。
 
ふむふむ!
ただ単に勉強しに行くことだけが留学ではない。
自分なりの目標や、生活する上でモチベーションをアップさせるような目標づくりって大切なのだわ、と5歳下の後輩から学びました。
 
思わずワクワクしてしまって、早速時系列計画表と、やりたいことリスト作成にかかっちゃおうかと。
 
アイス全店制覇、いいよなぁ。
 
 
 

家族孝行

札幌で過ごす週末も残りわずかとなってきやした。
できるだけ家族との時間も大切にしたいわけでして、今日は父殿と一緒に銭湯&焼き鳥屋なぞ渋いチョイスで、デートしてみました。
無類の風呂好きな父は、家でも一日3回入ります。
えぇ、絶対入りすぎだと私も思います。
私も風呂好きの血を引き継いだものの、回数ではなく、1時間半という長風呂勝負。これは普通でしょ。
父殿はたまに大きなお風呂がたくさんある銭湯に行きたくなるようです。
円山銭湯幼少時連れられて行ったきりなので、20数年ぶり。行く先は円山温泉(札幌市南6西23)。
サウナもあって、薬湯もあって、ジャグジーつきで、360円!安い!
もちろん、風呂場の壁には富士山!
サウナ⇒水風呂×3回コースしてきました。
湯上りには、もちろんビールで。ダイエット中だったことは無視。
この銭湯の向かいに、「鳥たつ」という安くておいしい焼き鳥屋さんがあるのです。おいしさの秘訣は、新鮮なお肉で、さらにどの食材も肉厚にカットされているということ!!母殿も呼び込み、三人でおいしい焼き鳥食べました。
 

 

鳥とり精は1本100円。もちろん炭焼きなので、ジューシーであります。ね、肉厚でしょ。

 

 

 

 

 

 

 

手羽餃子

手羽餃子ちゃん。ガブリと噛み付くと、中からジュワっと肉汁が。大好きよ。

 

 

 

 

 

 

ねぎ

ねぎのベーコン巻。ねぎが甘くて甘くて、おいしいのです。脱力、しあわせ。

 

 

 

 

 

 

 

クリームチーズ冷奴これは一見、普通の冷奴ですが、「クリームチーズ冷奴」でございます。

もちろん、お醤油かけていただきます。赤ワインにぴったりなのね。

 

 

 

 

 

 

お茶漬け 他にも、ハツ、レバー、モツ、豚精、つくね梅、しいたけ、などなどいただきまして、最後の締めはお茶漬け。どんぶり大きいです。

でも、どんと来いです。残さずたいらげ、ご馳走さま。3人でお腹いっぱい食べたのに、5000円ちょっとでした。お得~~。でも小さいお店なので、少人数で行った方がよいです。

my favorite places

札幌にもやっとやっと春らしい日がきました。
 
快晴~
 
あまりにも気持ちイイので、YOGA終了後、光合成してきました。
 
私の小さい頃からのお気に入りスポットは、「大通公園」と「知事公館」です。単に近所なだけだけど。
 
大通公園大通公園は札幌を東西にわけるながーい公園で、1丁目から12丁目まであります。
 
丁目によって、遊具があったり、噴水があったり、バラ庭園があったりと、それぞれ特色あるので、お散歩してても飽きません。
 
現在大通公園は、ライラック祭り開催中でものすごい賑わいよう。
だけど寒かったせいかほとんどライラックは咲いてないの
 
楽器を演奏する若者の傍らで、昼寝をするおっちゃまがいたり、お弁当を食べるファミリーがいたりとのんびりした時間が過ぎていきます。
 
馬車
 
お祭りだったせいか、道路には馬車も走っておりまして、交通渋滞の元となっておりました。おっちゃん、バッチリカメラ目線なんですけど。
 
 
 
 
 
 
 
そして太陽に照らされて咲き狂っていたのが、チューリップと木蓮。
ビューテホー。
 チューリップ
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
  木蓮

 

 

 

 

 

 

 

 

桜はちょっと元気なかったかもかも。

桜

 

 

 

 

 

 

 

 

 

資料館

 

12丁目には資料館があります。しばらく見納めなので写真をパチリ。

 

 

 

 

お庭そのまま西に行くと、道立美術館と並んで「知事公館」があるのです。昔からここで本を読んだり、お昼寝したりする私の穴場であります。鳥の声が聞こえたり、川のせせらぎが聞こえたりとっても静かで広くていい感じ。

 

 右側のおっちゃん、邪魔…。

知事公館

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 川

 川も綺麗!いいなー、こんなお庭があるお家。

 

 

 

 

 

 

 

 なんて花?

こんなかわいいお花も咲いてました。

・・・なんて花?

 

 

 

 

見上げた空あまりに気持ちイイので、ぐっすりお昼寝。見上げた空も綺麗だったわい。

 

 

 

 

重量オーバー

太った。
 
先日久々に体重計に乗ったらびっくりたまげた。
一回体重計から降りてもう1回乗ったほど自分の目を疑った。
 
2kgほど増量してました。
 
留学資金を少しでも貯めるために、実家に戻ってはや半年。
どうやら知らず知らずのうちに、母料理が私のぜい肉と化したようだ。
あとねー、28歳にもなると重力がかかっているのか、ぽっこり下っ腹が
気になるお年頃。
 
いかん。このままではいかん。
 
カナダに行けば太ることは目に見えている。
学生時代アメリカに1ヶ月いただけでも太ったんだから。
 
できるだけ日本にいるうちに体重を少なくしておかなくてはならない。
 
帰国して、誰も私のことをわかってくれなかったらさみしいではないか。
 
ということで、自分に課したこと。
 
・毎晩の腹筋
そんなに何回もできないけど。
 
・白米(5分つき)⇒白米+玄米+五穀米
一人暮らしの時に、いくら食べても太らなかったのは玄米食べてたせいもある。
 
・1週間酒断
お酒を飲むと食べすぎちゃうんですぅ
 
現在5日目。戻りつつある体重。油断は禁物よ!

うーん、大丈夫だべか

カナダにて語学を勉強した後、ビジネス系カレッジのコースを取得しようとしている私。
 
カレッジ入学時に、日本で卒業した大学の「卒業証明書」(英文)と「成績証明書」(英文)が必要となる場合があるということで、念のため大学から取り寄せてみた。
 証明書たち
 
いわゆるB.A.(Bachelor of Arts/4年制大学の文系プログラム修了時にもらえる学位。文学士号)の証明書です。※理系の場合は、B.S.(Bachelor of Science)
 
ほえー、英語で書くとこんなんなのね~、なんて卒業以来5年ぶり?くらいに改めて眺めた自分の成績。
 
あにょぉぉー、Aが数えるほどしかないんですけど…。気のせい?
Aは100-80、Bは79-79、Cは69-60っす。
 
これ、成績悪すぎて、見せた方が逆効果になりそうなんですけど、
だ、だ、だいじょうぶだろうか。
 
「もっと勉強しとけばよかった」なんてありきたりな言葉をついつい吐いてしまう私であった。
 
 円山の桜は、枯れ始めてますよ。
 夜桜
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
円山茶寮(札幌市中央区北4西27)にて「冷たいぜんざい」を。 

円山茶寮

お茶とお漬物がついてきてうれしいのだ。でも、この白玉さ、手作りだと思う?形が機械的よね…。円柱よ、円柱。 

ここは夜24時まで営業しているので、ふらっとお茶を飲みたくなったときに使えます。

おばーちゃんの名言

14年前(おー、もうそんなに前か…年取ったな)、
中学生だった私は、とある英語弁論大会で北海道予選を銀メダルで通過し、全国大会へ進出した。
ええ、紛れもない、過去のさびきった栄光ですとも。
 
私の大大大好きだった、今は亡きおばーちゃんをテーマにしたスピーチだった。
 
留学生をホストファミリーとして何人も受け入れていた祖母宅。
お嬢様あがりのおばーちゃんはとってもチャーミングで、いつも笑顔で「ホホホホホ」と少女のように可愛らしく笑い、ちょっととぼけたところがポイントで、留学生の人気者だった。
すみません、大好きだったもんで、身内ながら褒め言葉ばかり。
 
私が訪れる際はいつもHug&Kissで迎えてくれた。
 
おばーちゃんから、人間として教わったことはたくさん。
 
英語が話せるわけではないのに留学生と巧みにコミュニケーションをとっていたそんなおばーちゃんが、こっそり私に教えてくれた「外国人とのコミュニケーション術」をスピーチの最後に結んだのだけど、今でも暗誦できるほど覚えている。いっぱい練習したもんな。
 
If I have a chance to go abroad or to meet foreign people,
I will follow my wonderful grandmother’s advices.
 
Keep smiling!
 
Think of everybody as the same. Just human beings.
 
and
 
Don’t be afraid to make mistakes.
 
まさに14年経過した今、留学しようとしている自分に向けてのメッセージなのかもしれない。
 
ジーーーン、一人で感動。ううう。
 

学校始まる前にシアトルとビクトリア旅行

■カナダへの入国方法■
-ビザ編-
1)観光ビザでの入国
2)学生ビザでの入国
3)ワーホリビザでの入国
 
私の場合、1の観光ビザで入国するので、6ヶ月以内にカナダ国外にて学生ビザに切替しないといけません。
 
-チケット編-
1)1年間オープンチケットでの入国
2)片道チケットでの入国
3)短期間往復格安チケットでの入国
 
私の場合、1年以上滞在予定なので、3の往復チケットで入国します。
もったいないけど、復路航空券は捨てるつもりでいました。
※片道チケット入国は入国拒否される恐れが高いので、危険だそうです。
 
でもね。
 
もったいないのです、復路チケット。
 
6/8にバンクーバー経由でカルガリーに到着し、
6/16にカルガリー⇒バンクーバーのチケットがあるのですよ。
 
これ、使わない手はないですよね~。
 
というわけで。
学校(ESL)を現地で見ていろいろ検討しようと思っていましたが、公立がいいと思っている私にとって、第一希望の学校がほぼ決まったので、手続きを早めて、さっさと学生ビザに必要な入学許可証を発行してもらおう!
 
しかーもー
 
学校が始まるのは6月27日!ゆっくりカナダを満喫できる暇がある。
 
よーーーし
 
16日のカルガリー⇒バンクーバーの航空券を有効活用して、アメリカ・シアトルで学生ビザ取得の小旅行に出ることに決定!!!
 
バンクーバーからシアトルに移動して、シアトルで野球観戦でもして、ついでに帰りはシアトルから花の都ビクトリアにも寄って、観光してきちゃいましょう。
 
都市間移動はバス(グレイハウンドクイックシャトル)で安く済ませる予定。シアトル⇒ビクトリアは、フェリー(ビクトリアクリッパー)がある。
 
宿はユースホステルかな。ユースホステルの会員証も作らねば。
 
決まれば早い。
 
学生ビザに必要な「銀行口座残高証明」を英文で用意しておこう。
 
らららーん♪
 
シアトルでの学生ビザ取得に興味がある方はこちらハプカナサイトの「アメリカシアトルでカナダの学生ビザを取得する方法」をご覧くださいませ。

39(三重苦)

1.風邪ひいた。
のどがガラガラして咳が止まらない。
 
2.耳痛くて耳鼻科行った。
耳鼻科で会ったのは、8年前家庭教師をしていた生徒のお母さん。
生徒母:「あらぁー先生久しぶり!あれ、ちょっとふっくらした?」
おいら:「…ふっくらしました、わかりますか、そうですか…
 
3.眼科毎週通っている。黒目の傷がなかなか治らない。
メガネの毎日はちょっと困る。カナダで安いという噂のレーシング(視力矯正手術)に心惹かれる今日この頃。
 
そんなわけで、毎食後に、耳に軟膏を塗り、目薬を2本挿し、風邪薬を飲んでいる私です。
 
なんだか体調が思わしくないので、
細木数子の占い「六星占術による天王星人の運命」をひっぱりだす。
 
・・・やはし。
 
今年の天王星人(+)は、「健弱」(小殺界)の年。
健康面を見てみると
日々の不満やストレスをためる恐れがあります。それによって長期の治療を要する病気にかかる恐れもありますので、充分注意してください。しかも、サウナや温泉に行ったり、好きなことに没頭するといった、これまでのような簡単な方法では解消できないのも特徴です。というのも、奥深い根っこの部分に不満や怒り、疲労などをため込んでしまいがちだからです。そのため、精神的にバテてきたと思ったら、できるだけ早い時期にセラピーなどにかかってみるといいでしょう。
 
そうなのよね、なかなか治んないのよ。しかも月別の運勢を見てみると、3月4月5月が最悪で、6月から復帰のきざし。
どうやら、ここ数年がんばった分の体の毒素を出し切る年のようなので、今年、特に5月いっぱいは仕方ないのでおとなしく体を休めることを優先しようと思う。来年は「達成」でものすごく運気がいい。
 
やっぱりバイオリズムというのはあるもんだわ。
 
細木数子、ありがとう。
ちなみに、サイドバーにつけている「モンキー占い」もなかなか当たります。

登別旅行

ゴールデンウィーク最後の週末には、毎年恒例の家族で道内旅行。
なんと北海道では雪のところもあったほど、寒い週末となりました。くすん。
今年は地味ぃぃ~に登別を攻めました。
登別といえば、昔大好きだった少年隊のカッチャンが火傷した地獄谷がある温泉街です。
登別観光3大名所といえば、「登別マリンパークニクス」「のぼりべつクマ牧場」「登別伊達時代村」。
クマ牧場は飽きてしまったので、
それ以外に行ってわんさか遊んできました。
マリンパークニクスマリンパークではアシカショーやイルカショーに拍手をし、ペンギンのかわいさに見とれる。
 

 

 

 

 

 

 

時代村伊達時代村は、10年ぶりくらいに行ったのだけど場内の催しが予想以上に面白く、あっという間に時が過ぎる。忍者のおにーさんのかっこよさに惚れてしまった。

 

 

 

 

 

 

御やど清水屋泊まった宿は、『御やど清水屋』というしっとりと情緒あふれる和風旅館。おいしいお料理が売りの落ち着いた大人の隠れ宿的存在だそうな。

ご覧のとおり、雪がうっすら積もってました。
 

 

 

 

 

夕食

夜も朝もお部屋食で、豪華豪華!これは夕食。
このお膳のほかに次々と運ばれてくるお料理の数々に圧倒されましたわい。
お部屋食だと、浴衣姿でのんびりできるので、いいですな。
 

 

 

 

 

たくさんのお料理

これが続々と運ばれてきたその他の料理の品々。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

朝食

朝食も豪華よ。
乳白色の温泉にゆっくり浸り、姉とお湯の掛け合っこをすることも忘れずいつまで経ってもこどもな私たち、甥っ子と一緒に布団で眠り、母の日を祝い、父の失態を笑い、義兄とお酒を飲み、なんともステキな旅でした。
思い出たっぷり抱えて、カナダに旅立てます。